1970(昭和45)年の今日(1月30日)、公衆電話の通話料金が3分で10円になりました。
それまでは1通話10円で、通話時間は無制限でした。
ところで、電話と眼鏡に共通すること。
それは、“掛けるもの”ということです。
本日は、“掛ける”ことで、自然に顔にフィットするような眼鏡をご紹介します。
そんな眼鏡ブランド名は、“spec ?space (スペックエスパス)”。
“spec ?space (スペックエスパス)” とは、空間・宇宙などの構造・性能を意味します。
“spec ?space” はフレームによって空間を作り出す眼鏡です。
フォルムが自然に顔を包み込み、もう一人の表情を見せてくれます。
ことに、サイドからの印象は今までになかったモードかもしれません。
“spec ?space” のもうひとつのこだわりは、純粋な「日本製」であること。
福井県鯖江市は、完成度の高い眼鏡製造技術が伝えられています。
職人たちが受け継ぐ確かな技法と熟練の作業が “spec ?space” を支えています。
果てしない空間を想像する時、人は夢を描き追い求めます。
「空間的なフォルム」・「モード」、そして、「町工場」・「職人」・「伝統」。
“spec ?space” は背反しそうなコンセプトを融合し、無限に拡がる空間・宇宙的な広がりをカタチにする眼鏡です。
6084
テンプル(腕)は異なる2色の*ラバロンで覆われており、掛け心地は抜群。
ずれにくいのでスポーツシーンでもご使用いただけます。
*ラバロンとは耐候性・耐熱性に優れ、医療用チューブに用いられるなど人体に優しい樹脂のことです。
ネジを一切使わず、1枚のシートメタル(金属)を使って立体成型されています。
ブランドコンセプトの一部である「無限に拡がる空間・宇宙的な広がりをカタチにした」、
開放されたフロント両サイドも特徴です。
そのフロント両サイドを利用して、テンプルを折りたためる構造になっています。
7081
こちらは、プラスチックとチタンでできているコンビネーションフレーム。
どの方向から見ても、インパクトのあるフォルムが印象的です。
フロントはプラスチック素材なので、レンズの厚みが目立ちにくくなっています。
テンプルは6084のモデルと同様、
頭部の締め付けによるストレスが軽減されるよう、弾性のあるチタンでできています。
日本製ならではの熟練の技によって、包み込まれるような快適な掛け心地を感じていただけます。
こちらも、テンプルを内側に曲げ、フロントサイドに引っ掛けることでコンパクトに収納できるモデルです。
6161
下の写真は、6161のモデルを上から写したものです。
レンズ部とフロント部が交差するようにデザインされている、チタン製の軽量フレームです。
ラバロンで覆われている先セル(耳に掛ける部分)には調整の自由度があります。
“デザイン美”はもちろん、掛けやすさを考慮した“機能美”にも注目です。
スクエア型のフロント部分は1枚のシートメタルを折り曲げて作られています。
立体感があり、シャープで知的なイメージを演出してくれます。
スペックエスパスは星ヶ丘店のみ取扱っております。
空間をイメージした、新しい立体感に魅了されるブランド、
spec ?space (スペックエスパス) を是非、星ヶ丘店でご覧ください。
星ヶ丘店は新ビル建設のため、これまでの店舗での営業を2月1日(日)で終了し、
2月5日(木)より、移転先店舗で営業させていただきます。
移転先 : 星ヶ丘マタニティ病院北 ・ メガネの和光専用駐車場 斜め向い
〒464-0808
愛知県名古屋市千種区星が丘山手403番地
TEL 052-781-0101 (変更ございません)
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今後とも、これまで同様に 「メガネの和光 星ヶ丘店」 をよろしくお願いいたします。